Explorer BFの製作 6
ノーズがスピンナー径より若干細いようです。 モーターマウントにはフランジ部分があって、かなり許容範囲が大きい のでノーズを2oほどカットしてスピンナーに合わせます。 ![]() モーターマウントは瞬間接着剤で接着します。 マウントの穴位置とモーターのコード位置を考慮して位置を決めます。 ![]() それでもフランジが胴体から出るので、削って合わせます。 |
![]() キャノピーラッチは2oカーボンロッドで、瞬間接着剤で仮接着したのち、マイクロバルーン入り5分エポキシを盛って 固定します。 写真は1カ所しか写っていませんが、前後2カ所に施工しています。 ![]() 先端は掛かりやすいように丸め加工をしています。 ![]() RFMのプロペラはハブによっては干渉してしまうので、この部分を削ります。 |
![]() ハーネスです。 今回の胴体は、D−SUB9ピンの指定がないので、MPX6ピンコネクターを使用します。 コードは30AWGです。 ![]() フラップサーボとハーネスの抜け止めにはPEラインで縛って、瞬間接着剤で固めています。 |
![]() センター翼のコネクタ取り出し口を写したテンプレートを作り、外翼のコネクタ取り出し口を合わせます。 ![]() 少し大きめに広げておきました。 ![]() センター翼に取り付けるメスコネクタは翼端に瞬間接着剤で接着しますので、ハウジングに足付けをします。 ![]() カンザシの角度に合わせてハウジングを接着します。 ![]() 突き出しは2oです。 |