VERTIGOの製作 9
![]() 使用する樹脂クレビスにM2のタップで予めネジを切っておきます。 ![]() サーボベッドを接着する部分の胴体を良くサンディングして平滑にしておきます。 ![]() ![]() サーボベッド側もサンディングをして、接着部を硬化促進剤で拭いておきます。 硬化促進剤はロックタイトの712 を使用します。 ![]() ラダー側のサーボが胴体開口部に近く、ロッドエンドと胴体チューブが干渉します。 ![]() 胴体とリンケージパイプを30ミリ程切り取って、干渉の解消と接着スペースの確保を行います。 |
![]() 簡易ニュートラルツールを使ってラダーのニュートラルを出し、サーボのニュートラルと合わせてリンケージロッドを カットします。 ![]() リンケージロッドのロッドエンドと接着する部分をサンディングして足付けをしておきます。 また、硬化促進剤で 拭いておきます。 硬化促進剤はロックタイトの712です。 ![]() 再度、サーボのニュートラルを出して、リンケージロッドとロッドエンドを低粘度瞬間接着剤で接着します。 ![]() エレベーターも簡易ニュートラルツールでニュートラル出しをします。 ![]() サーボのニュートラルに合わせてリンケージロッドをカットします。 リンケージロッドの接着部をサンディングして、 硬化促進剤で拭いておきます。 ![]() サーボのニユートラルを合わせて、リンケージロッドとロッドエンドを低粘度瞬間接着剤で接着します。 |