Xplorer3E の製作 9
![]() センター翼のエルロン向けコネクタ穴が微妙に大きかったので、0.2ミリ程のスクラップカーボン板を貼って調整します。 ![]() 接着するコネクタハウジングの表面をサンディングして足付けをします。 ![]() プライマー代わりに硬化促進剤で拭いておきます。 硬化促進剤には持続時間の長いロックタイトの712を使用します。 ![]() 低粘度瞬間接着剤で接着しました。 |
![]() ハーネスを主翼に通します。 ハーネスの誘導には糸ハンダを使用しています。 使いづらくて放置してあった鉛フリーの 糸ハンダです。 腰があって真っ直ぐ通ってくれます。 ![]() D−SUB9ピンコネクタの取り付け穴を現物合わせで開けます。 電ドラボールに1ミリのドリルを取り付けて、低速で 開けます。 貫通時に、主翼裏面に当たらないように注意します。 ![]() 2ミリ×8ミリのツバ付きタッピングネジで取り付けました。 ![]() コネクタハウジングはカンザシに合わせて角度を付けて接着します。 ![]() 突き出しは1.5ミリです。 |