PHOENIX DFの製作7
![]() ロッドはエルロン、フラップ共に穴間が63ミリの物を使用します。 ![]() フラップサーボのサーボホールのサーボベッドの接着面をサンディングして平滑にしておきます。 硬化したエポキシで ロハセルが毛羽立つのでそのままでは接着面が密着出来ません。 ![]() サーボホールの接着面を硬化促進剤で拭いておきます。 硬化促進剤にはロックタイトの712を使用します。 ![]() サーボベッドの接着面もサンディングして足付けをしておきます。 ![]() プライマー効果と清掃の意味を含めて、硬化促進剤で拭いておきます。 ロックタイトの712を使用します。 |
![]() 200μs分オフセットをして、サーボヘッドの四隅のみ一滴の中粘度瞬間接着剤で仮固定します。 動作確認をして 干渉等が無い事が確認出来たら、サーボベッドの全周に中粘度瞬間接着剤を流し、硬化促進剤で硬化させます。 硬化促進剤にはボブスミスを使用します。 ![]() ブレーキ舵角で問題無く動作することを確認しておきます。 |
![]() エルロンサーボのサーボホールもサンディングして平滑にしておきます。 ![]() ロックタイトの712の硬化促進剤で拭いておきます。 ![]() ![]() サーボベッドの接着面をサンディング、硬化促進剤で拭いておきます。 硬化促進剤はロックタイトの712を使用します。 ![]() エルロンは1500μsのニュートラルでサーボを固定し、サーボヘッドの四隅のみ一滴の中粘度瞬間接着剤で仮固定します。 動作確認をして干渉等が無い事が確認出来たら、サーボベッドの全周に中粘度瞬間接着剤を流し、硬化促進剤で 硬化させます。 硬化促進剤にはボブスミスを使用します。 ![]() 動作確認をします。 アップ側にしっかり動くか確認しておきます。 |