Azul Proの製作 10
![]() 二段目の三段目との接合部の端面を仕上げます。 サンディングブロックで削ったので、カーボンパイプの削り粉で 黒く汚れてしまいました。 ![]() 上反角ゲージです。 足は綺麗に取り除いてしまいましたが、サイズ的に上反角ゲージは足と足の間に入るのだった のかもしれません。 ![]() 上反角ゲージをマスキングテープで固定して上反角を決めて、接合部に低粘度瞬間接着剤を流して接着します。 キットの指示ではエポキシ接着剤が推奨されていますが、きむらクラフト流で行きました。 ![]() 二段目と三段目が接合されました。 ![]() 二段目と三段目の接合部の段差を取って、ラインが綺麗につながる様にします。 |
![]() 二段目の一段目との接合部接合部です。 三段目で真っ黒にしたので、カーボンパイプのみリューターのロール サンダーで削ってみました。 やっぱり汚れました。 カーボン粉は瞬間接着剤と相性が良いので放置です。 ![]() 一段目の二段目との接合部です。 ![]() サンディングブロックでサンディングして平滑にしておきます。 ![]() カンザシになるカーボンパイプです。 表面をサンディングしておきます。 ![]() ![]() カンザシが接着されるカーボンパイプの内側もスポンジヤスリを押し込んで回転させ、綺麗にしておきます。 |