ETERNITY F5J新型胴体の製作 6

 
モーターとアンプをコンパクトにまとめないと、胴体スペースの関係でバッテリーが入りません。



アンプのコードを詰めて、コネクターを付け直します。



こんな感じにまとまりました。



サーボテスターを使って、モーターの回転方向の確認をします。 モーターを低速で回して、シャフトに軽く触れて確認
しています。



回転方向のチェックが終わったら、モーターとアンプのコネクタに合いマークを入れておきます。


 
CNのペラとスピンナーの組合せですが、全く入る気がしません。 ペラの取り付け部には、バリも出ています。



ハブのペラ取り付け部の寸法は7.01ミリ。



ペラの付け根の寸法は7.65ミリもあり、コレでは入るはずもありません。



6.9ミリ台になるまで、削って調整します。



ピンの穴も小さくて渋いので、3ミリドリルでさらっておきます。



組み付けが完了しました。



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