CHALLENGERの製作 1
身体測定です。 ![]() 外翼は122グラム前後となっていて、Explorer Q4より片翼あたり30グラム軽量です。 Explorerはシャーレ構造ですが、 こちらはコア翼です。 ![]() ![]() 中央翼は10グラム程度の軽量に留まりますが、飛ばして見て強度は上がっていると感じました。 |
胴体の重さはExplorerQ4とほぼ同じで、中央パーツ以外ExplorerQ4との互換があるようです。 テール部分は固さが 増していて、ラダーエレベーターサーボの搭載は裏面になります。 ![]() 上がExplorerQ4で下がCHALLNGERです。 翼の厚みや翼型の違いが判ります。 ![]() 水平尾翼マウント部分の形状は全く違っています。 ![]() ![]() 垂直、水平尾翼の重量はExplorerQ4とほぼ同じです。 ExplorerQ4が方から出してから塗装をしているのに、こちらは 型にカラーを入れてから整形しているようです。 ![]() 水平尾翼中央は垂直尾翼のマウントがあります。 ![]() ラダーホーン部分の逃げがあります。 ![]() 左がExplorerQ4、右がCHALLNGER。 ![]() 下がExplorerQ4、上がCHALLNGER。 ![]() 下がExplorerQ4、上がCHALLNGER。 垂直尾翼は見た目は同じですが、かなりアチコチ違っています。 |
主翼のリンケージはTomas LiuスタジオのLDSを使用します。 機体がMKSサーボとサーボラーメンのIDSを使用する のを前提に製作されているようです。 |