CHALLENGERの製作 10
サーボベッドの接着面をサンディングして足付けをしておきます。 ![]() サンディングした接着面を硬化促進剤で拭いておきます。 ![]() サーボホールの接着面もサンディングして足付けをしておきます。 ![]() こちらも硬化促進剤で拭いておきます。 |
![]() クレビスとフラップホーンをピンで連結します。 抜け止めのEリングは1.5サイズのEリングセッターが丁度良いサイズ です。 ![]() ![]() サーボホーンとクレビスもピンで接続して、Elリングで抜け止めをします。 片側にEリングを付けてから差し込もうと しましたが、無理でした。 ピン単体で差し込んでから、両端にEリングを取り付ける事になります。 Eリングセッターは1.5サイズです。 ![]() フラップのニユートラルを合わせて、サーボは180μsのオフセットでセット、サーボベッドの対角2点のみ中粘度瞬間 接着剤の点付けで仮接着します。 フラップのニュートラルはスチールのスケールで面を合わせて出しています。 ![]() 動作確認をします。 フラップも90°近くまで動きました。 ![]() 動作確認も問題が無いので、サーボベッドの全周に中粘度瞬間接着剤を流して本接着します。 |
![]() 今までのNAN MODELSの機体と違い、フラップが端面より1ミリ程引っ込んでいて、干渉も少ないですが、若干 引っかかります。 ![]() エルロン側を1ミリ削って解消させました。 |