CHALLENGERの製作 18
![]() フラップホーンの隙間にカーボンパウダー入り5分エポキシを充填します。 ホーンの周りをマスキングテープで養生を します。 ![]() 隙間にカーボンパウダー入り5分エポキシを充填します。 マスキングテープは直ぐに剥がしておきます。 ![]() 隙間が埋まりました。 |
![]() ![]() サーボベッドの接着面をサンディングして足付けをして、硬化促進剤で拭いておきます。 サンディングの目安は、光った 面が消えるまでです。 ![]() サーボホールの接着面をサンディングして硬化促進剤で拭いておきます。 ![]() ロッドは61.5ミリの物を使用します。 サーボホールとヒンジラインが思いのほか近いです。 |
フラップのニュートラルとフラップサーボを180μsのオフセットをした状態で対角2点のみ中粘度瞬間接着剤の点付け で仮固定をします。 ![]() 動作確認をしてみて、ブレーキ動作角度も充分だったので、サーボベッドの全周に中粘度瞬間接着剤を流して本接着 をします。 |